2016年 03月 03日
「性別にとらわれない男女の姿フォトコンテスト~分かち合おう!個性と能力~」審査結果(その2) |
「性別にとらわれない男女の姿フォトコンテスト~分かち合おう!個性と能力~」
<地域部門>の入賞作品を含む全作品を紹介します。
【地域部門】
最優秀賞 「ちっちゃい頃は、みんななかよし」
杷木人権啓発センター

林田パークゴルフ大会の後の懇親会での一コマ。
ふたりはずっと一緒でした。
その姿を見て、みんなが目を細めていました。
「自分たちも小さい頃は、あーだったなぁ」と
しみじみ“心の老い”を感じてしまった一日でした。
優秀賞 「パパもママもみんなでワイワイ…
『お芋、焼けたよ~!』」
ひろにわ地域子育て支援センター 林 信子

炭火で焼きイモ。
パパ、ママ皆で協力し合って、楽しいひとときでした。
“食べる”活動は、人と人とをつなぐのですね。皆の笑顔が印象的でした。
優秀賞 「お父さんの読み聞かせ②」
ペンネーム 気がつけば5児のパパ

声をかけられ、軽~く参加しました。
20数人からなるメンバーのほとんどはお母さんで、男性は私を含め二人きり。
聞いてないよ!とびっくり!
さらに、読み聞かせの技術の奥の深さにも感心させられました。
図書館で1時間くらいかけて学年、季節に合ったものを数冊選びます。
自宅で娘に読んでみて好評なものを本番で読んでいます。
時には娘にダメ出しをくらいます。
悲しい本は、思わず自分が感極まるので読みません。
お気に入りの本は「地獄のそうべえ」です。
ここの音色や、擬音はどんなにしたら受けるかな?なんて思いつつ練習します。
意外と楽しい読み聞かせ。
子どもたちの笑顔のためにもお父さん方、一緒に参加しませんか!
以下、<地域部門>に応募していただいた全ての作品を紹介します。

「ひょっとこおどり」
佐藤 敬二
<メッセージ>
2012年の朝倉市祭(バサロ前)で
撮影したものです。
おどりを通じての男女共同参画でお互いに面をかぶり、男女の分別がわかりにくい。
それ故おどりやすい面もあるのではないかと思いました。

「出発!進行!!」
ペンネーム
男おいどん
<メッセージ>
大学生の皆さん方のサポートぶりに感動しました。
女性運転士の心配りと子ども達の瞳の輝きが印象に残りました。
うれしく、あったかい気持ちになったワンショットであります。

「先生と一緒」
中島 広昭
<メッセージ>
夏休み、水の文化村にて

「パパと楽しむ
絵本の世界」
ひろにわ地域子育て
支援センター
林 信子
<メッセージ>
パパの絵本読みは、ママとはまた違った趣きと楽しさがあります。
我が子だけでなく、お友達も、思わず聴き入ってしまいました。
パパも一緒に子育てを楽しみましょう!!

「アウトドアで
本領発揮!?」
ひろにわ地域子育て
支援センター
野間口 朝子
<メッセージ>
バーベQの火おこしを頑張ってくれているパパ達。
その横でお手伝いしているのは、パパ予備軍カナ?
「男子、厨房に入る!」時代です…頼もしい!

「ピザを焼くのは、
パパにおまかせ!」
ひろにわ地域子育て支援
センター 野間口 朝子
<メッセージ>
慣れた手つきでピザを焼くパパ。
皆の「おいしい!!」の言葉で、
パパのヤル気に火がつきます。

「みな 笑顔!」
安川コミュニティ
協議会
田代 宏一
<メッセージ>
文化祭での一コマ。
ひょっとこおどりに盛り上がる観客。
子どもも大人もひょっとこのユーモラスなしぐさに満面のえがお。
会場が笑いにつつまれ楽しい祭りになりました。
(写真右下の白いものはひょっとこのきつねのしっぽです。)

「社殿にて①」
梶原 彰太
<メッセージ>
御神幸に参加する、獅子やお供をお祓いしてあげ
ます。
女性の神職は珍しいので皆一様に少し緊張した
面もちでした。

「社殿にて②」
梶原 彰太
<メッセージ>
御神幸に参加する、獅子やお供をお祓いしてあげ
ます。
きりっとした姿に背筋もぴんとします。
さて次は誰をお祓いしてさしあげましょうか。

「社殿にて③」
梶原 彰太
<メッセージ>
御神幸に参加する、獅子やお供を
お祓いしてあげた後、ちょっと間が
あいた時見せた素の表情が
何ともちゃめっけたっぷりでした。

「御神幸道①」
梶原 美由紀
<メッセージ>
遠く耳納連山を見渡しながら御神幸道を歩きます。
神職の前に神輿が進み全体の前後にお供がつき
ます。
獅子はそれらの前を邪気を祓いながら先導します。

「御神幸道②」
梶原 美由紀
<メッセージ>
長い石段を下る宮司と権彌宜。
下宮までは少し長い道程です。
女性の神職が珍しいのか、他の
カメラマンも遠慮がちに撮っていました。

「下宮祭」
梶原 美由紀
<メッセージ>
神輿が下宮に到着して、神職がお供え物、玉串、
宮司、総代、お供の順にお祓いしていきます。
これは最後にお供や神輿担ぎをお祓いしている所
です。
青空の下、白い祓い串が左右に振られます。

「御神幸の笑顔①」
井上 美紀
<メッセージ>
お祭りに女性と言えば巫女と思われがち
ですが、女性の神職も一割以上います。
夕暮れの中、下宮に向かう一行の様子です。
ゆったりした時間の流れが感じられませんか。

「御神幸の笑顔②」
井上 美紀
<メッセージ>
お祭りに女性と言えば巫女と思われがち
ですが、女性の神職も一割以上います。
地域の総代達にも受け入れられ、
和やかなお祭りができました。

「御神幸の笑顔③」
井上 美紀
<メッセージ>
お祭りに女性と言えば巫女と思われがちですが、
女性の神職も一割以上います。
女性神職の衣装は、高松塚古墳に見られる様な
古代人の装束や十二単などを基本に、
割合最近形作られているそうです。

「下宮でのお祓い①」
橋詰 晴香
<メッセージ>
お祭りに女性と言えば巫女と思われがち
ですが、女性の神職も一割以上います。
下宮でのお祭りの初めに、お供え物や
宮司、総代達を祓い清めます。

「下宮でのお祓い②」
橋詰 晴香
<メッセージ>
お祭りに女性と言えば巫女と思われがち
ですが、女性の神職も一割以上います。
今から下宮でのお祭りが始まろうとする時に、神職が祓いことばを奏上します。
厳粛な雰囲気が伝わってきますね。

「下宮でのお祓い③」
橋詰 晴香
<メッセージ>
お祭りに女性と言えば巫女と思われがち
ですが、女性の神職も一割以上います。
これは修祓と言って最初にするお祓いですが、巫女ではなく神職ならではの
儀礼です。

「下宮の帰り」
梶原 明彦
<メッセージ>
下宮でのお祭りが済んで還御に移る頃
には、日も暮れて辺りは薄暗くなります。
所々にある電灯の光が、神秘的に彼女を映し出しました。
太古より伊勢の齋宮と呼ばれる女性の神職が、全神職の最上位です。

「弁当作りも男子力が
必要でしょ!!」
金川コミュニティ
センター
<メッセージ>
金川コミュニティ福祉健康部会において、年6回の配食会を実施しています。
配食会の弁当を作るのは福祉ボランティア金川(小林美千子代表)の方々で
準備して頂いています。
女性の会員が30名程ですが、その中で男性1名ですが頑張って弁当作りをされて
います。


「お気軽料理教室①
②」
秋月コミュニティ
運営協議会
松木 美由紀
<メッセージ>
男性女性の垣根を超えた楽しい料理
教室


「お気軽料理教室③
④」
秋月コミュニティ
運営協議会
森 美良
<メッセージ>
男性女性の垣根を超えた楽しい料理
教室

「みんなで
いっしょに!」
江藤 美雪
<メッセージ>
恵蘇八幡宮の神幸祭で、小学校低学年のこどもたちが神輿を引きました。
地域の人に見守られながら、みんなで力を合わせました。

「響け!!」
江藤 正之
<メッセージ>
あさくら橘太鼓が、久留米水の祭典の
和太鼓響演会で太鼓を打っている姿
です。
男女にとらわれずに、熱いハートで太鼓を打つ団結心が、真夏の空にこだまします。

「おにぎり上手に
握れてますか?」
杷木人権啓発
センター
<メッセージ>
子ども会の歓迎会、BBQで食べるおにぎりを作りました。
子どもたちの顔を思い浮かべながら握る姿が親心。

「老若男女、
いざゲートボール!」
杷木人権啓発
センター
<メッセージ>
道路愛護終了後の親睦。疲れているのに・・・目と目が合えば「ゲームしようか?」
地域のなかよしぶりが伺える一場面でした。

「健康づくり教室」
馬田コミュニティ
センター 田中 淳夫
<メッセージ>
地域住民の生活習慣病予防につなげる健康づくり事業として
年間6回の健康づくり教室を開催して健康維持に繋げている。
スローガンとして「自分の身体は自分で守ろう」を合言葉としている!

「幼・保・老ピクニック」
馬田コミュニティ
センター 倉光 美徳
<メッセージ>
幼・保・老ピクニックは既に21年を経過します。
幼老が一緒になり手を取り合って行動する中で、健康で長寿であることに感謝すると
共に、郷土自然の景観に親しみ馬田発祥公園を身近に感じて頂くことを期待するもの
です。
①ともに生きていることの喜びを味わう。
②幼老間の心の交流を深める。
③郷土自然の景観に親しみ、馬田発祥公園に対して愛着心をもつ。

「体育祭」
馬田コミュニティ
センター 倉光 美徳
<メッセージ>
町民が一堂に会し体育祭に参加することにより、町民の融和と親睦を深め、
健康で明るい町づくりを目指す。

「環境パトロール隊
野外研修」
馬田コミュニティ
センター 倉光 美徳
<メッセージ>
平成7年に環境パトロール隊が結成され馬田小学校4年以上の児童が隊員として
希望入隊され、年間で馬田8地区を月毎に巡回して美化活動を実施している。
今回の写真は7月の夏休みに隊員の野外研修として物作り体験学習を実施した。

「いきいきサロン
湯の里(杷木久喜宮
原鶴)」
平田 悌子
<メッセージ>
みんなでおまんじゅう作りをしておいしくいただきました。こんにゃく作りもしました。

「お父さんの
読み聞かせ①」
ペンネーム
気がつけば
5児のパパ
<メッセージ>
声をかけられ、軽~く参加しました。
20数人からなるメンバーのほとんどはお母さんで、男性は私を含め二人きり。
聞いてないよ!とびっくり!
さらに、読み聞かせの技術の奥の深さにも感心させられました。
図書館で1時間くらいかけて学年、季節に合ったものを数冊選びます。
自宅で娘に読んでみて好評なものを本番で読んでいます。
時には娘にダメ出しをくらいます。
悲しい本は、思わず自分が感極まるので読みません。
お気に入りの本は「地獄のそうべえ」です。
ここの音色や、擬音はどんなにしたら受けるかな?なんて思いつつ練習します。
意外と楽しい読み聞かせ。
子どもたちの笑顔のためにもお父さん方、一緒に参加しませんか!
<地域部門>の入賞作品を含む全作品を紹介します。
【地域部門】
最優秀賞 「ちっちゃい頃は、みんななかよし」
杷木人権啓発センター

林田パークゴルフ大会の後の懇親会での一コマ。
ふたりはずっと一緒でした。
その姿を見て、みんなが目を細めていました。
「自分たちも小さい頃は、あーだったなぁ」と
しみじみ“心の老い”を感じてしまった一日でした。
優秀賞 「パパもママもみんなでワイワイ…
『お芋、焼けたよ~!』」
ひろにわ地域子育て支援センター 林 信子

炭火で焼きイモ。
パパ、ママ皆で協力し合って、楽しいひとときでした。
“食べる”活動は、人と人とをつなぐのですね。皆の笑顔が印象的でした。
優秀賞 「お父さんの読み聞かせ②」
ペンネーム 気がつけば5児のパパ

声をかけられ、軽~く参加しました。
20数人からなるメンバーのほとんどはお母さんで、男性は私を含め二人きり。
聞いてないよ!とびっくり!
さらに、読み聞かせの技術の奥の深さにも感心させられました。
図書館で1時間くらいかけて学年、季節に合ったものを数冊選びます。
自宅で娘に読んでみて好評なものを本番で読んでいます。
時には娘にダメ出しをくらいます。
悲しい本は、思わず自分が感極まるので読みません。
お気に入りの本は「地獄のそうべえ」です。
ここの音色や、擬音はどんなにしたら受けるかな?なんて思いつつ練習します。
意外と楽しい読み聞かせ。
子どもたちの笑顔のためにもお父さん方、一緒に参加しませんか!
以下、<地域部門>に応募していただいた全ての作品を紹介します。

「ひょっとこおどり」
佐藤 敬二
<メッセージ>
2012年の朝倉市祭(バサロ前)で
撮影したものです。
おどりを通じての男女共同参画でお互いに面をかぶり、男女の分別がわかりにくい。
それ故おどりやすい面もあるのではないかと思いました。

「出発!進行!!」
ペンネーム
男おいどん
<メッセージ>
大学生の皆さん方のサポートぶりに感動しました。
女性運転士の心配りと子ども達の瞳の輝きが印象に残りました。
うれしく、あったかい気持ちになったワンショットであります。

「先生と一緒」
中島 広昭
<メッセージ>
夏休み、水の文化村にて

「パパと楽しむ
絵本の世界」
ひろにわ地域子育て
支援センター
林 信子
<メッセージ>
パパの絵本読みは、ママとはまた違った趣きと楽しさがあります。
我が子だけでなく、お友達も、思わず聴き入ってしまいました。
パパも一緒に子育てを楽しみましょう!!

「アウトドアで
本領発揮!?」
ひろにわ地域子育て
支援センター
野間口 朝子
<メッセージ>
バーベQの火おこしを頑張ってくれているパパ達。
その横でお手伝いしているのは、パパ予備軍カナ?
「男子、厨房に入る!」時代です…頼もしい!

「ピザを焼くのは、
パパにおまかせ!」
ひろにわ地域子育て支援
センター 野間口 朝子
<メッセージ>
慣れた手つきでピザを焼くパパ。
皆の「おいしい!!」の言葉で、
パパのヤル気に火がつきます。

「みな 笑顔!」
安川コミュニティ
協議会
田代 宏一
<メッセージ>
文化祭での一コマ。
ひょっとこおどりに盛り上がる観客。
子どもも大人もひょっとこのユーモラスなしぐさに満面のえがお。
会場が笑いにつつまれ楽しい祭りになりました。
(写真右下の白いものはひょっとこのきつねのしっぽです。)

「社殿にて①」
梶原 彰太
<メッセージ>
御神幸に参加する、獅子やお供をお祓いしてあげ
ます。
女性の神職は珍しいので皆一様に少し緊張した
面もちでした。

「社殿にて②」
梶原 彰太
<メッセージ>
御神幸に参加する、獅子やお供をお祓いしてあげ
ます。
きりっとした姿に背筋もぴんとします。
さて次は誰をお祓いしてさしあげましょうか。

「社殿にて③」
梶原 彰太
<メッセージ>
御神幸に参加する、獅子やお供を
お祓いしてあげた後、ちょっと間が
あいた時見せた素の表情が
何ともちゃめっけたっぷりでした。

「御神幸道①」
梶原 美由紀
<メッセージ>
遠く耳納連山を見渡しながら御神幸道を歩きます。
神職の前に神輿が進み全体の前後にお供がつき
ます。
獅子はそれらの前を邪気を祓いながら先導します。

「御神幸道②」
梶原 美由紀
<メッセージ>
長い石段を下る宮司と権彌宜。
下宮までは少し長い道程です。
女性の神職が珍しいのか、他の
カメラマンも遠慮がちに撮っていました。

「下宮祭」
梶原 美由紀
<メッセージ>
神輿が下宮に到着して、神職がお供え物、玉串、
宮司、総代、お供の順にお祓いしていきます。
これは最後にお供や神輿担ぎをお祓いしている所
です。
青空の下、白い祓い串が左右に振られます。

「御神幸の笑顔①」
井上 美紀
<メッセージ>
お祭りに女性と言えば巫女と思われがち
ですが、女性の神職も一割以上います。
夕暮れの中、下宮に向かう一行の様子です。
ゆったりした時間の流れが感じられませんか。

「御神幸の笑顔②」
井上 美紀
<メッセージ>
お祭りに女性と言えば巫女と思われがち
ですが、女性の神職も一割以上います。
地域の総代達にも受け入れられ、
和やかなお祭りができました。

「御神幸の笑顔③」
井上 美紀
<メッセージ>
お祭りに女性と言えば巫女と思われがちですが、
女性の神職も一割以上います。
女性神職の衣装は、高松塚古墳に見られる様な
古代人の装束や十二単などを基本に、
割合最近形作られているそうです。

「下宮でのお祓い①」
橋詰 晴香
<メッセージ>
お祭りに女性と言えば巫女と思われがち
ですが、女性の神職も一割以上います。
下宮でのお祭りの初めに、お供え物や
宮司、総代達を祓い清めます。

「下宮でのお祓い②」
橋詰 晴香
<メッセージ>
お祭りに女性と言えば巫女と思われがち
ですが、女性の神職も一割以上います。
今から下宮でのお祭りが始まろうとする時に、神職が祓いことばを奏上します。
厳粛な雰囲気が伝わってきますね。

「下宮でのお祓い③」
橋詰 晴香
<メッセージ>
お祭りに女性と言えば巫女と思われがち
ですが、女性の神職も一割以上います。
これは修祓と言って最初にするお祓いですが、巫女ではなく神職ならではの
儀礼です。

「下宮の帰り」
梶原 明彦
<メッセージ>
下宮でのお祭りが済んで還御に移る頃
には、日も暮れて辺りは薄暗くなります。
所々にある電灯の光が、神秘的に彼女を映し出しました。
太古より伊勢の齋宮と呼ばれる女性の神職が、全神職の最上位です。

「弁当作りも男子力が
必要でしょ!!」
金川コミュニティ
センター
<メッセージ>
金川コミュニティ福祉健康部会において、年6回の配食会を実施しています。
配食会の弁当を作るのは福祉ボランティア金川(小林美千子代表)の方々で
準備して頂いています。
女性の会員が30名程ですが、その中で男性1名ですが頑張って弁当作りをされて
います。


「お気軽料理教室①
②」
秋月コミュニティ
運営協議会
松木 美由紀
<メッセージ>
男性女性の垣根を超えた楽しい料理
教室


「お気軽料理教室③
④」
秋月コミュニティ
運営協議会
森 美良
<メッセージ>
男性女性の垣根を超えた楽しい料理
教室

「みんなで
いっしょに!」
江藤 美雪
<メッセージ>
恵蘇八幡宮の神幸祭で、小学校低学年のこどもたちが神輿を引きました。
地域の人に見守られながら、みんなで力を合わせました。

「響け!!」
江藤 正之
<メッセージ>
あさくら橘太鼓が、久留米水の祭典の
和太鼓響演会で太鼓を打っている姿
です。
男女にとらわれずに、熱いハートで太鼓を打つ団結心が、真夏の空にこだまします。

「おにぎり上手に
握れてますか?」
杷木人権啓発
センター
<メッセージ>
子ども会の歓迎会、BBQで食べるおにぎりを作りました。
子どもたちの顔を思い浮かべながら握る姿が親心。

「老若男女、
いざゲートボール!」
杷木人権啓発
センター
<メッセージ>
道路愛護終了後の親睦。疲れているのに・・・目と目が合えば「ゲームしようか?」
地域のなかよしぶりが伺える一場面でした。

「健康づくり教室」
馬田コミュニティ
センター 田中 淳夫
<メッセージ>
地域住民の生活習慣病予防につなげる健康づくり事業として
年間6回の健康づくり教室を開催して健康維持に繋げている。
スローガンとして「自分の身体は自分で守ろう」を合言葉としている!

「幼・保・老ピクニック」
馬田コミュニティ
センター 倉光 美徳
<メッセージ>
幼・保・老ピクニックは既に21年を経過します。
幼老が一緒になり手を取り合って行動する中で、健康で長寿であることに感謝すると
共に、郷土自然の景観に親しみ馬田発祥公園を身近に感じて頂くことを期待するもの
です。
①ともに生きていることの喜びを味わう。
②幼老間の心の交流を深める。
③郷土自然の景観に親しみ、馬田発祥公園に対して愛着心をもつ。

「体育祭」
馬田コミュニティ
センター 倉光 美徳
<メッセージ>
町民が一堂に会し体育祭に参加することにより、町民の融和と親睦を深め、
健康で明るい町づくりを目指す。

「環境パトロール隊
野外研修」
馬田コミュニティ
センター 倉光 美徳
<メッセージ>
平成7年に環境パトロール隊が結成され馬田小学校4年以上の児童が隊員として
希望入隊され、年間で馬田8地区を月毎に巡回して美化活動を実施している。
今回の写真は7月の夏休みに隊員の野外研修として物作り体験学習を実施した。

「いきいきサロン
湯の里(杷木久喜宮
原鶴)」
平田 悌子
<メッセージ>
みんなでおまんじゅう作りをしておいしくいただきました。こんにゃく作りもしました。

「お父さんの
読み聞かせ①」
ペンネーム
気がつけば
5児のパパ
<メッセージ>
声をかけられ、軽~く参加しました。
20数人からなるメンバーのほとんどはお母さんで、男性は私を含め二人きり。
聞いてないよ!とびっくり!
さらに、読み聞かせの技術の奥の深さにも感心させられました。
図書館で1時間くらいかけて学年、季節に合ったものを数冊選びます。
自宅で娘に読んでみて好評なものを本番で読んでいます。
時には娘にダメ出しをくらいます。
悲しい本は、思わず自分が感極まるので読みません。
お気に入りの本は「地獄のそうべえ」です。
ここの音色や、擬音はどんなにしたら受けるかな?なんて思いつつ練習します。
意外と楽しい読み聞かせ。
子どもたちの笑顔のためにもお父さん方、一緒に参加しませんか!
by asakuradanjo
| 2016-03-03 11:11
| 男女共同参画について

